into the core

時代は、大量消費の消費型社会でない、付加価値型社会へと変貌を遂げました。
それは定番とは一線を画した、個人的情報選択から成る満足の変化を生成しました。
一方では、答えが容易に見つかるものは、すぐに消えてしまうという事実も存在します。

弊社では、消えることのない、付加価値=感動への追求という
不可抗力を生み出す姿勢と知性のアンサンブルを構築したいと考えます。
まさに個々のニーズに適すべき複雑多岐なオーダーに応えるべく、
我々は時代の核心へと迫ってまいります。

プロローグ

only one

企業経営においての第一の鉄則は差別化戦略。会社の独自性を含め、
only oneの企業になっていただくためには、
「自分の“ものさし”」を持っていただくことが不可欠です。

御社のブランディングイメージの
醸成(ものさしの具現化)に寄与させていただくべき、
当社の取組みの軸である「感情移入」を通した映像をご提供し、
御社独自の付加価値を生成致します。

会社のコンセプト

empathy

映像はリアルを映し出すもの。
しかしながら、リアルは簡潔化してしまうと面白みに欠けてしまいます。
クオリティの高い映像は、リアルにドラマ性が加わり、昇華することでリアリティの有る美として完結します。

それを実現させるために我々は、感情移入という行間、間合いを大切に、映像表現を行ってまいります。
長年の商業映画で培ったスキルと、多種多様な映像媒体を扱った経験からなる確信を、
ぜひ皆様に感じてもらえることが我々のモチベーションの
全てと言っても過言ではありません。

映像のコンセプト

利自即利他

自分の幸福が他人をも幸福にすること。
自分の幸福と他人の幸福を両立させるという意味です。
それは、自分さえ良ければそれで良いとする利己主義とは完全に対を為します。
仕事を公器と捉えた時、それは皆様のオーダーを超えたものにこそ
成果と感動が両存することになります。
"利自即利他の実践者たれ"とはそうした取組みができる人間の事を云うのだと思います。

利自即利他を映像表現を通じて体現するために我々は存在しています。

企業理念

profile

代表取締役
鴻池和彦

1971年下関市生まれ。専修大学文学部国文学科卒。1993年円谷プロダクション入社。
その後、東北新社、ギャガ・コミュニケーションズ等で企画・制作・プロデュースに従事。
下関帰郷後、下関大和町郵便局長を務める傍ら、
これまで培った映画製作方法論を活かし映画制作cinepos(シネポス)を設立。
映画・CM・PVと映像制作は多岐にわたる。

プロフィール
CINEMA

2003〜2017

CINEMA

2018〜

TV
TVCM
VP
PV
2014 「ソロウ・オア・スマイル」
2016 「ここに、いる」
2018「いまでも # kanmon heartful」
company profile

業務内容

映画・CM・PV・VP・WEB / HP・イベント事業・ブランドプロデュース(企画戦略立案)・出版・リーフ・パンフレット・コピーライティング
[ partner ship 株式会社 ritaya design ]

[ cinema chlorine(シネマクロール)]

山口県下関市にある雑居ビルの一室で、月1回1本1週間で単館系映画作品を上映する、
cineposとtsugu(CIPOLLA owner)の劇場用映画配給上映事業。

web:https://cinemachlorine.com/
fb:https://www.facebook.com/cinema.chlorine/

access

株式会社 cinepos

〒750-0067 山口県下関市大和町1丁目13-7 海町ビル1階右
TEL 083-242-1868 FAX 083-242-1870 MAIL konoike@cinepos.com